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商品説明
「姫マツタケエキス顆粒 5g*20包」は、ヒメマツタケのエキスを独自の方法で抽出し、 デキストリンでまろやかに包み、溶けやすい顆粒状にしたものです。 原材料のヒメマツタケは、菌株(岩出101株)で栽培した国産の高品質を使用し、 β-グルカン蛋白複合体、α-グルカン、β-ガラクトグルカン、核酸、 タンパク質グルカン、キシログルカンなどをバランスよく含みます。 毎日の健康維持にお役立てください。 お召し上がり方 ●1日1~3袋を目安に、そのまま水または白湯でお飲みください。 ●ジュースや乳酸飲料に混ぜたり、熱湯で溶いてハチミツや醤油など、 お好みの味付けをしてお召し上がりください。 内容量:100g(5g*20包) 1日量(目安):1-3袋 サイズ:145*120*40(mm) 原 材 料 ヒメマツタケ、デキストリン 栄養成分表 (100gあたり) 熱量 376kcal、たんぱく質 6.9g、脂質 0.7g、炭水化物 85.5g、ナトリウム 5.6mg ブランド:日本食菌工業 製造元:日本食菌工業 JANコード: 4528015100035 姫マツタケとは 姫マツタケとは、アガリクス(アガリクス ブラゼイ ムリル)の別名です。 その他、メマツタケ、カワリハラタケなどとも呼ばれています。 アガリクスは1965年にブラジルで日本人が初めて栽培に成功したキノコで、 学名は「アガリクス・ブラゼイ」、「アガリクス・ブラジリエンシス」などと呼ばれ、 国内では姫マツタケ、カワリハラタケとも呼ばれています。 アガリクスはもともとはブラジルのピエダーテ地方特産のキノコで、 その成分が注目されるようになりました。 アガリクスの成分はタンパク質が約40%と多く、その他にビタミンB2、 マグネシウム、カリウム、リノール酸、リン脂質が含まれています。 また、キノコ特有の成分β-グルカンの含有量が多いのも特徴です。 主な産地としてはブラジル、日本、中国、栽培方法としては、 自然露地栽培、ハウス栽培、タンク培養などがあります。 |




